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ブログ 日々の出来事をお届けします
小田 綾子先生 照明打ち合わせ 2回目 呉市 工務店 注文住宅 投稿日:2020年05月28日
こんにちは。

三樹家の銭谷です。



先日、小田先生とS様との照明器具の打ち合わせがありました。


今日は、いつも照明器具の提案をしてくださっている

小田 綾子(おだ あやこ)先生を紹介します。









会社名

株式会社 ティカ.ティカ 代表取締役

業務内容

建築空間の照明デザイン・照明器具の企画製作と販売


広島県福山市鞆町生まれ。

イルミネーションや地域の素材や技術を用いた照明器具製作にも定評がある。

照明学会「照明普及賞」、あかり百人百灯展「社長賞」などを受賞

https://tica-tica.com



いつも素敵な提案をしていただいています^^





銭谷 友実 この記事の投稿者:銭谷 友実
銭谷 友実
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銭谷 友実
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家族の集まる 楽しい家 呉市 工務店 施工事例 投稿日:2020年05月23日
こんにちは。

三樹家の銭谷です。








写真は現在施行中のお家のキッチンです。
※携帯で撮影して加工したもの

カウンターがダイニングテーブルになっています。



このキッチンのメリットは

・食事の配膳、片付けが楽

・ダイニングテーブルを置く必要ないので、リビングや他の部屋を広く取れる。

・家事をしていても家族を感じることが出来る。

・カウンター下を全部収納に出来るので、収納量が多く、人目につかない。



少しでも家づくりの参考になればと思います。
銭谷 友実 この記事の投稿者:銭谷 友実
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銭谷 友実
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気密測定 呉市 工務店 高気密高断熱 投稿日:2020年05月22日
こんにちは。

三樹家の銭谷です。


先日、O様邸の気密測定がありました。




家にどれぐらいの隙間があるかを写真の機械で測定して、

数値で出してくれます。


専門的な話を聞いても、分からないことが多いですよね。

基準を知っていれば、数値を聞いて自分で判断できます。


測定結果はC値という数値で出されるのですが、

この数字が小さいほど、気密性の高い家となります。


例えば、2013年の次世代省エネ基準のC値では

寒冷地はC値2.0以下、その他の地域ではC値5.0以下という基準値でした。

計画換気をきちんとしようと思ったら、C値0.5以下が必要になります。



高気密高断熱の家を検討している方は 

検討している住宅会社に今までの数値を聞いてみて下さい。


気になるO様邸の結果ですが、0.2台というとってもいい数字でした! 



C値とは、住宅における相当隙間面積のことです。

建物全体にある隙間面積(cm2)を延床面積(m2)で割った数値で、

建物の気密性能の指標として用いられています。

C値の測定は、実際に建てられた建物内で、

専門の気密測定試験機を使って行います。

数値が小さいほど優れた気密性をもつ建物といえます。

例えば、延床面積が40坪(132m2)の場合、

C値が5.0なら隙間面積は660cm2(はがき約4.5枚相当分)、

C値が2.0なら隙間面積は264cm2(はがき約1.8枚相当分)です。

今回のように0.2台だと、一般的な名刺の半分の大きさになります。
銭谷 友実 この記事の投稿者:銭谷 友実
銭谷 友実
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銭谷 友実
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